くろうと(玄人) · 彼女の書道の腕前は玄人も驚く。「内行、專家」 けいき(契機) · 病気を契機にタバコをやめた。「契機、轉機」 けいそつ(軽率) · 列車事故の原因は、運転手の軽率な判断にあった。「軽率、草率」 けがらわしい(汚らわしい) · そんなひどい噂話は、聞くのもけがらわしい。「卑鄙、骯髒、猥褻」 げっそり · 不合格の知らせに、息子はげっそりとやせてしまった。「急劇消瘦」 · 入試に落ちてげっそりする。「驟然灰心」 けつぼう(欠乏) · 大雪に閉じ込められて、だんだん食料も欠乏してきた。「缺乏、缺少」 けとばす(蹴飛ばす) · 大男にむこうずねを蹴飛ばされ、痛さにしゃがみこんでしまった。「踢開、踢倒」 · 申し出を蹴飛ばした。「拒絶」 けなす(貶す) · お気に入りの洋服をけなされ、彼女は機嫌が悪い。「貶低、貶斥」 けんぎょう(兼業) · 彼の家は農家といっても、お父さんが会社勤めをしている兼業農家だ。「兼営、兼業」 けんげん(権限) · 審判の権限で試合は中止になった。「権限、権力」 けんざい(健在) · 祖父は、田舎で健在だ。「健在」 · 彼の才能が健在であることをアピールした「保持原有状態」 けんぜん(健全) · 会社経営が健全である。「制度面の健全」 · 彼は健全な肉体と精神を兼ね備えている。「心身面の健全」 けんち(見地) · 消費者の見地からすると、この決定は妥当なものと言える。「観点、立場」 げんみつ(厳密) · 厳密な審査の末、彼女が選べれた。「厳密、周密」 けんめい(賢明) · あの人は賢明な人なので、考えを一度聞いてみた方がよい。「明智、高明」 けんやく(倹約) · 彼女は倹約家なので、貯金が増える一方だ。「節約、節省」 けんよう(兼用) · そのTシャツは男女兼用だ。「兩用、合用」 こうい(好意) · 彼は、彼女にひそかに好意を抱いている。「好意、美意」 こうきょう(好況) · 不況期が終わり、好況の兆しが見えてきた。「繁榮、景気」 こうこう(煌々) · クリスマスのイルミネーションが、夜空にこうこうと輝いていた。「亮堂堂、輝煌」 こうじょ(控除) · 父は、税金から祖母の分の扶養控除が受けられる。「扣除」 こうしょう(高尚) · 彼の趣味は、クラシック音楽の鑑賞と演奏で、実に高尚なものばかりだ。「高深、高尚」 こうたく(光沢) · こんな美しい光沢の生地は見たことがない。「光沢」 こうみょう(巧妙) · 詐欺師は巧妙な手口で、被害者を信用させた。「巧妙」 こがら(小柄) · 彼は小柄だが、一流の選手だ。「身材短小」 · 小柄な模様の服がよく似合う。「小花樣、碎花紋」 ここ(個々) · 条件や環境が異なるので、この問題は個々に検討すべきだ。「毎個、個自」 ここち(心地) · 上司にほめられ、天にも昇る心地がした。「感覺、心情」 · 寝心地のよいベッドを買う。「躺着的感覚」 こころえ(心得) · 敬語の使い方の心得がないようでは、社会人として失格だ。「知識、經驗、心得」 こころがける(心掛ける) · 普段からよく歩くよう心掛けてください。「注意、留心、留意」 こころざす(志す) · 彼は画家を志して、学校を退学した。「立志、志向」 こころづよい(心強い) · あの人は、私たちにとって心強い味方だ。「放心、有把握」 こころぼそい(心細い) · あの山に登るのに、この装備では心細い。「心中沒底」 · 懐が心細くなる。「囊中羞澀」 こころみる(試みる) · 新しい企画を試みたが、結果は失敗に終った。「試試」 こころよい(快い) · 夕方の風が頬に快い。「愜意」 · 彼は私のお願いを快く引き受けてくれた。「痛快、爽快」 ごさ(誤差) · 多少の誤差を、最初から計算に入れて設計する。「誤差」 こじれる(拗れる) · 田中さんが参加したら、もっと話がこじれてしまった。「複雜化」 · こじれると手がつけられない。「別扭、執拗」 こだわる(拘る) · 済んでしまったことに、いつまでも拘っていてもしようがない。「執著」 · 小事に拘る。「拘泥」 こちょう(誇張) · 彼は、自分の手柄を誇張して言い過ぎる。「誇張、誇大」 こつ · こつをつかんでから、商売がうまくいくようになった。「秘訣、竅門」 こっけい(滑稽) · 彼女は、はたから見ると滑稽なほど、髪の手入れに執着している。「滑稽、詼諧」 ことごとく · 投資の失敗で、財産をことごとく失ってしまった。「一切、全部」 ことに(殊に) · 今年の冬は殊に冷え込みが厳しい。「特別、格外、尤其」 ことによると(事によると) · 約束はしたが、ことによると彼女はこないかもしれない。「或許、説不定」 こなごな(粉々) · ガラスが割れて粉々になった。「粉碎、粉末」 このましい(好ましい) · この頃、好ましくない事件が続いている。「可喜、令人滿意」 こべつ(個別) · 今日から2年生の個別指導が始まる。「個別」 コマーシャル · 今の子供は、コマーシャルのおかげで、何でも知っている。「商務的、商業廣告」 ごまかす(誤魔化す) · 彼は都合が悪いと笑ってごまかす。「敷衍、蒙混」 · 税金をごまかす。「舞弊、作假」 こまやか(細やか) · このぺンダントは、模様が細やかで美しい。「細致」 · 下町は人情が細やかだ。「深厚、濃厚」 こめる(込める) · この手料理は、母が心を込めて作ったものだ。「精心、貫注」 · 銃に弾丸を込める。「裝填」 こもる(籠る) · 部屋中にタバコの煙がこもってしまい、気分が悪い。「充滿、不通気」 · 家に籠る「閉門不出」 · 声が籠る。「聲音(口齒)不清楚」 · 内に籠る。「悶在、憋在」 こゆう(固有) · 能は日本固有の伝統芸能だ。「固有、特有」 こらす(凝らす) · 目を凝らしてのぞいてみると、水面下にきれいな魚が見える。「凝、集中」 こりる(懲りる) · 何度も失敗しているが、彼は懲りずにまた商売を始めた。「教訓、懲罰(因吃過苦頭而不敢再嘗試)」 こる(凝る) · 私は今、料理に凝っている。「熱中、狂信」 · 凝った模様のセーターを編む。「煞費苦、心下了功夫」 こんき(根気) · レース編みは、根気のいる仕事です。「耐性、耐心」
さ行 さいく(細工) · 手作りの家具は、細工が精巧で美しい。「工藝、精細」 · 陰で細工をする。「玩弄技巧、耍花招」 さえぎる(遮る) · 相手の言葉を遮ってしまい、口論になった。「遮攔、打斷、阻擋」 · 新ビルによって日光が遮られる。「遮蔽、遮擋」 さえる(冴える) · 疲れているのか、近頃顔色がさえない。「(否定)洩氣、失望、無精打采」 · さえた腕。「純熟、靈敏」 · 雨で紅葉がいちばんとさえる。「鮮明、清澈」 さける(裂ける) · 秘密にすると約束したので、口が裂けても言わない。「撕裂」 さしかかる(差し掛かる) · 橋の上にさしかかった時、向こうからやってくる母を見つけた。「路過、靠近」 · そろそろ雨季に差し掛かる。「臨近」 · 木の枝が塀に差し掛かっている。「垂懸、籠罩在」 さしず(指図) · 社長は部下たちに指図して、新しい契約をまとめさせた。「指示、吩咐、命令」 さしつかえる(差し支える) · あまり親しくなりすぎると、仕事にさしつかえる。「妨礙、有影響」 さする(摩る) · 父のくせは、考え込む時に、額をさすることだ。「摩撫、輕撫」 さぞ · そんな手紙が届いたなんて、さぞびっくりなさったことでしょう。「想必、一定是」 さだまる(定まる) · お天気が定まらないので出発できない。「穩定、安定」 · 方針が定まった。「決定、確定」 ざつ(雑) · あの人は雑な性格なので、よく小さな失敗をする。「草率、粗枝大葉」 さっする(察する) · 彼女の気持ちを察して、彼は優しい言葉をかけた。「推測 、揣測」 · こちらの事情も少しは察してほしいものだ。「體諒、諒察」 さっと · 冷たい風がさっと引き抜ける。「突然、驟然」 · メモにさっと目を通す。「很快」 さっぱりする · シャワーを浴びてさっぱりした。「爽快」 · 今日は何かさっぱりしたものが食べたい。「清淡、不油膩」 · 売り上げがさっぱりだ。「冷清、糟糕」 · 試験のことはきれいさっぱりと忘れてしまった。「完全、徹底」 · さっぱりした身なりをしている。「整潔、利落」 さなか(最中) · 食事の最中、歯が痛み出した。「正當中、最高潮」 さほど · あの人は、さほど怒りっぽいわけではない。「(並不)那様」 サボる · 彼女は、会社をサボってバーゲンに行った。「怠工、偸懶」 さわる(障る) · 彼の言うことは、いちいち気に障る。「得罪、傷害感情」 · 夜ふかしは健康に障るぞ。「妨礙」 さんび(賛美) · 彼女気高さを、皆が賛美した。「賛美」
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しあがり(仕上がり) · 料理長は、すべての料理の仕上がりをチェックする。「完成情況、做好準備」 しあげ(仕上げ) · あの大工さんの仕上げは、いつもきれいだ。「作完的結果」 · 仕上げが肝心。「一錘定音」 しいて(強いて) · こんな雨なのだから、強いて出かけることはない。「勉強一定」 しいる(強いる) · 近所の付き合いで、商店会の行事に寄付を強いられた。「強迫」 しいれる(仕入れる) · その日の朝に仕入れた新鮮な材料で、料理を作る。「購入、買入」 · インターネットで最新情報を仕入れた。「取得、獲得」 しかける(仕掛ける) · 明日の朝、早起きするため、目覚まし時計を仕掛けた。「設置、佈置」 · いたずらを仕掛ける。「挑衅」 · 夕食の準備をしかけたところで電話が鳴った。「開始做」 · しかけてやめだ。「途中」 しきる(仕切る) · 今回のパーティーの進行を、彼が仕切る。「主持、掌管」 · 部屋を二つに仕切って姉妹で使う。「隔開」 しくじる · 今度はしくじらないよう、準備を万全にして試験に臨んだ「失敗、失策」 しくみ(仕組み) · 世の中の仕組みには、ときどき納得のいかないところがある。「規定、結構」 じざい(自在) · 彼は新しい機械を自在に操る。「自由自在」 しじ(支持) · 彼女の提案は、支持された。「支持、擁護」 したごころ(下心) · 彼が急に親切になったのは、下心があるからに違いない。「用心、企圖」 · 彼のしたごころを見抜く。「内心、本心」 したじ(下地) · 彼女は下地ができていたので、上達が早かった。「素質、基礎」 したしらべ(下調べ) · 今日の公開授業のため、入念な下調べをした。「預習、預先調査」 したどり(下取り) · 古い自動車を下取りしてもらい、新車を少々安く買った。「用舊物折價貼換新物」 したび(下火) · 1時間の消火活動で、火はようやく下火になった。「衰退、微弱」 シック · この部屋のインテリアはとてもシックだ。「雅致」 じっくり · 旅行の計画を友人とじっくり相談する。「仔細的、踏踏實實」 しつけ(躾け) · 彼女はしつけの厳しい家庭で育った。「教養、家教」 しとやか(淑やか) · あの人の歩き方は、しとやかで上品だ。「端莊、穩重」 しなびる(萎びる) · 水をやり忘れたので、花がしなびてしまった。「枯萎」 しなやか · 体操選手の体は、とてもしなやかだ。「柔美、優美」 しのぐ(凌ぐ) · 輸出の増加は、円安当時をしのぐ勢いだ「擺脫、抵御」 しぶい(渋い) · このお茶は渋すぎる。「澀」 · 彼女は若いわりに、洋服の好みが渋い。「素雅、質樸」 · 娘の話を聞いて父は渋い顔をした。「不快、不満意」 しぶとい · 彼はしぶとい打者なので、ここでピットを打つかもしれない。「頑強」 · まったくしぶといやつだ。「頑固、倔強」 しみる(染みる) · 寒さが厳しく、骨身にしみる。「刺(骨)」 · Tシャツの背中に汗がしみ出ている。「染上、滲浸」 · 教訓が身にしみる。「銘刻」 しめい(使命) · 与えられた使命を実行する。「使命」 しや(視野) · 視力が落ちていなくても、視野が狭まったのなら、眼科で受診したほうがよい。「視野」 · 彼は広い視野に立ってものを考える。「眼界」 じゃっかん(若干) · 予算が若干余ったので、新しいテレビを買った。「若干、少許」 ジャンル · 本棚の本をジャンル別に整理してください。「種類、体裁、流派、風格」 しゅうし(終始) · 彼の言い分は終始一貫していた。「從頭到尾」 しゅうちゃく(執着) · 父はこの土地に執着しているので、引っ越すことはないだろう。「留戀、執著、貪戀」 じゅうらい(従来) · 従来どおりのやり方には限界がある。「一如既往」 しゅくめい(宿命) · 何をやっても失敗ばかり、これが宿命なのだろうか。「宿命」 しゅっせ(出世) · 彼は確実に出世するだろう。「成功、発跡、晉升」 じゅんじる(準じる) · この場合は、今までの規則に準じて処罰するしかない。「以...為標準」 しよう(仕様) · もはやどうにもしようがなかった。「辦法」 · 箱の中にやり方の書かれた仕様書がある。「規格」 じょう(情) · 私は二人の情にうたれ、協力を申し出た。「情面、人情」 しょうする(称する) · あの人は、自分を完璧主義者と称している。「自稱」 · 病気と称して会社を休む。「假稱、僞稱」 しょざい(所在) · 宮城県の県庁所在地は仙台だ。「所在地」 · 責任の所在を明らかにする。「所在」 しょじ(所持) · 彼はいつもパスポートを所持している。「持、携帯」 しょっちゅう · 彼は、しょっちゅう遅刻している。「經常、総是」 しょゆう(所有) · 彼がこの土地の所有者だ。「所有」
しんそう(真相) · 真相が明らかになるまで、事件の調査は続いた。「真相」
じんそく(迅速) · 客の苦情を迅速に処理する。「迅速」
しんにん(信任) · 彼を会長に信任する。「信任」
しんぼう(辛抱) · 長年辛抱してきたが、やっと新しいアパートに移ることができた。「忍耐、忍受」
すえる(据える) · 人形を台座に据えて飾った。「安設、放置」 · 背中の痛い所に灸を据えた。「灸治」 · 目を据えて見る。「沉著、凝視」
すがすがしい(清清しい) · 高原の風と空気はすがすがしい。「清爽」
すくう(掬う) · 縁日の屋台で金魚をすくう。「撈取、掬取」
すこやか(健やか) · あの家の子供たちは、皆健やかに育っている。身も心も健やかでありたい。「健壯、健康」
すすぐ(漱ぐ·濯ぐ·雪ぐ) · 彼は、努力して過去の汚名をすすいだ。「洗刷」 · 丁寧にすすぎ洗いをする。「洗滌」
すそ(裾) · スカート丈が長いので、5センチメートルくらい裾を上げた。「下擺、褲脚」
すたれる(廃れる) · 最近の流行は、すぐに廃れる。「過時、衰退」 ストレス · 新しいお店の売り上げが伸びず、ストレスがたまる一方だ。「精神圧力」
すばしこい · 泥棒はすばしこくて、逃げ足が早かった。「敏捷、利落」
すばやい(素早い) · あの選手の攻撃はとても素早い。「快速、敏捷」
ずばり · あいまいな意見が多い中で、彼だけがずばりと答えを出した。「擊中要害、一語道破」
ずぶぬれ(ずぶ濡れ) · 途中で川に落ちてしまい、小犬はずぶぬれだ。「全身湿透」
すみやかに(速やかに) · この件に関しては、速やかに対策を立てる必要がある。「迅速、及時」
ずらっと · あの店には、新商品がずらっと並んでいる。「成排的」
ずるずる · あやふやな態度で、返事をずるずると引き延ばす。「拖拉、緩慢、不乾脆」
すれちがい(すれ違い) · 山登りの時は、知らない人同士でも、すれ違いざまに声をかけあう。「交錯」
すんなり · 彼女は、手足がすんなりとして背が高い。「苗條」 · 事件はすんなりと解決した。「順利、不費力」
せいか(成果) · 彼は営業の仕事で成果を収めた。「成果」
せいぜん(整然) · 棚の上に、植木鉢が整然と並んでいる。「井然有序、有條不紊」
せいとう(正当) · 彼の言い分は正当だ。「正当、合理」
せいめい(声明) · その小国の指導者は、内外に緊急声明を発表した。「声明」
せかす(急かす) · すぐに出発しますから、そう急かさないでください。「催促」
せじ(世辞) · 彼はだれにでもお世辞を言う。「恭維、奉承」
ぜせい(是正) · 不公平な給予体系の是正をする。「更正、訂正」
せつじつ(切実) · 今年の夏の水不足は切実だ。「切実、迫切」
せつない(切ない) · 卒業して友達と離ばなれになるのは切ない。「悲痛、悲傷」
センス · 彼女は洋服のセンスがよい。「品味、感覺」
ぜんてい(前提) · 全員参加を前提に旅行の計画を立てる。「前提」
そっぽ · けんかした後、妹は呼んでもそっぽを向いて返事をしなかった。「扭向一邊、不理睬」
そびえる(聳える) · 富士山は他のどの山よりもた高くそびえている。「聳立、峙立」
そらす(逸らす) · 事故の悲惨さに思わず目にそらした。「迴避、轉移」
そる(反る) · 材木は乾燥させないと、あとで床板などが反る。「彎曲、翹曲」 · 思いきり胸を反らせて深呼吸する。(身子向後彎、挺胸)
ぞんざい · ぞんざいな受け答えをすると、その人自身の印象を悪くします。「草率、馬虎」
た行 たいしょ(対処) · 相手が大物なので、対処を間違えると責任問題にもなりかねない。「處理、應付」
だいなし(台無し) · 楽しみにしていたキャンプも、雨で台無しになった。「斷送、糟蹋」
タイミング · いつ頼みごとを切りだそうかとタイミングを見計らっている。「時機」
たくましい(逞しい) · ひ弱だった彼も、苦労してからすっかりたくましくなった。「堅強、旺盛、健壯」
たくみ(巧み) · 漁師は、巧みに綱を操って魚を追い込んでいく。「巧妙、精巧」
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